「私学に行かせたのに、塾に行く事になった」
「塾の勉強を重視すると、学校の成績が下がった」
「部活に必死で勉強してない」
「通学時間が掛かって、帰宅が遅い」
「授業終了が遅く、塾に行けない」
等の問題点ありませんか。
現在の中高一貫校は各学校で独自のコース・カリキュラムを組み、その独自性を謳っています。 教科書より先生のプリント・参考書・問題集を多用し、授業進度が早く、難度も高く、又先生方・担任団により内容も若干違います。その結果、各生徒の負担が重く、不十分な理解のまま進む事が多く成績が下がり通塾するパターンになります。しかし塾との併用で却って学校と塾の狭間で苦悩する生徒の場合は、自信がなくなり、意欲も落ちます。
「はじめは良かったのに段々下がって来た・・・」
注意信号です。
中高一貫校対策として、生徒の状況分析、志望レベル・授業レベル等を鑑みて、
- 各教科弱点補強を図り、平均点アップを目指します。
- 志望を明確にし、モチベーションの維持を図ります。
- 自学習の習慣付け・学習内容のカリキュラム作り等指導します。
「自分で勉強できる事」「自分で勉強する事」を目標にサポート致します。 |