2010年度 募集人員
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募集人員 |
| 前期 |
73名 |
| 後期 |
0名 |
| 推薦入試 |
20名
(うち8人は滋賀県内高校限定) |
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2009年度 入試結果
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志願者 |
受験者 |
合格者 |
競争率 |
最低合格点 |
| 前期 |
512 |
451 |
74 |
6.1 |
828.5点/1200点 |
69.04% |
| 推薦 |
80 |
79 |
20 |
4 |
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試験日程
| 区分 |
出願期間 |
試験日 |
合格発表 |
手続締切 |
| 一般入試 |
前期 |
1月25日~2月3日 |
2月25日・26日 |
3月9日 |
3月14日 |
| 推薦入試 |
11月2日~11月6日 |
12月12日 |
2月9日 |
2月14日 |
配点
| 区分 |
国語 |
地歴公民 |
数学 |
理科 |
外国語 |
面接 |
合計 |
| 前期 |
センター |
200 |
100 |
100 |
100 |
100 |
|
600 |
| 個別 |
|
|
200 |
200 |
200 |
* |
600 |
| 合計 |
200 |
100 |
300 |
300 |
300 |
|
1200 |
| 比率 |
16.67% |
8.33% |
25.00% |
25.00% |
25.00% |
重要 |
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※ 面接は段階評価し、その評価が最低の場合は総合点の如何に関わらず不合格。
一般入試の受験科目
センター試験 前期
| 国語 |
地歴・公民 |
数学 |
理科 |
外国語 |
| 国語 |
世界史B/現社/日本史B/倫理/地理B/政経
から1科目選択 |
数学I・数学A必須
数学II・数学B/工業数理/簿記/情報から1科目選択の
合計2科目 |
物理I/化学I/生物I
から2科目選択 |
英語/独語/仏語/中国語/韓国語
から1科目選択
※英語はリスニングなし |
個別試験 前期
| 数学 |
理科 |
外国語 |
面接 |
数学I・数学II・数学III・
数学A・
数学B(ベクトル・数列)・
数学C(行確) |
生物I・生物II(象課)/
物理I・物理II(力電物(1)課)/
化学I・化学II(衡課、活命は題材として用いることもある)
から2科目選択 |
英語II・R・W |
グル-プ面接で、将来医師または研究者となるにふさわしい資質、適性を人間性の観点から段階評価を行う。 |
医師国家試験合格率
| 2003年 |
2004年 |
2005年 |
2006年 |
2007年 |
2008年 |
2009年 |
7年間平均 |
| 94.90% |
95.70% |
96.40% |
91.80% |
97.10% |
94.20% |
97.00% |
95.30% |
合格者の現役と女子の比率
一般入試
合格者の現役比率 (2009年) 16.2%
合格者の女子比率 (2009年) 27.2% |
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推薦入試
-
合格者の女子比率 (2009年) 65.0% |
大学の特色
基礎課程では広く教養を身につけ豊かな人格形成を目指すとともに医学の基礎となる学問を学び、専門課程では人体の構造、機能、病態や社会医学などの基礎医学を学んだうえで臨床医学を学び一歩一歩を踏み固めながら前進する6年一貫教育が行われている。
入試の特色
2008年の志願者数は、1人増の415人であった。2段階選抜は約7倍で実施されるが、今春は該当者はなかった。センタ-試験は5教科7科目。個別試験は数学/英語/理科の3教科+面接。
面接はグル-プ面接で、将来医師または研究者となるにふさわしい資質/適性を人間性の観点からチェックされる。結果は段階評価で、評価が最低の場合は総合点の如何にかかわらず不合格にされる。 |